太陽光発電システムの設置
2006年に初めて伊勢原物流センターに導入し、現在では国内29ヶ所、海外2ヶ所の物流センターで太陽光発電システムが稼働しています。
屋上に設置した太陽電池モジュールが、太陽光を直接電気に変換するため、原油などを使った発電方法に比べ、よりCO2削減に貢献しています。
ヨコレイグループの太陽光発電による発電およびCO2削減量
- 年間発電量
- 1,363万kWh
- CO2削減量
- 4,532トン
国内では、下記29ヶ所の物流センターで太陽光発電システムが稼働しています。