サスティナビリティ・CSRSUSTAINABILITY

環境への取り組み太陽光発電システムの導入

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太陽光発電システムの導入

2006年に初めて伊勢原物流センターに導入し、現在では国内13ヶ所、海外2ヶ所の物流センターで太陽光発電システムが稼働しています。
2014年に完成した夢洲物流センターには、業界最大級となる太陽光パネルが設置されています。

屋上に設置した太陽電池モジュールが、太陽光を直接電気に変換するため、原油などを使った発電方法に比べ、よりCO2削減に貢献しています。

2019年9月期実績

ヨコレイグループの太陽光発電による発電およびCO2削減量
年間発電量
348万kWh
(1,071世帯分の年間使用量に相当)
CO2削減量
1,791トン

2019年9月期実績

下記、13ヶ所の物流センターで太陽光発電システムが稼働しています。

  • 伊勢原物流センター伊勢原物流センター
    (神奈川)
  • 都城物流センター都城物流センター
    (宮崎)
  • 横浜物流センター横浜物流センター
    (神奈川)
  • 加須第二物流センター加須第二物流センター
    (埼玉)
  • 鳥栖第二物流センター鳥栖第二物流センター
    (佐賀)
  • 北港物流センター北港物流センター
    (大阪)
  • 鹿児島物流センター鹿児島物流センター
    (鹿児島)
  • 夢洲物流センター夢洲物流センター
    (大阪)
  • 都城第二物流センター都城第二物流センター
    (宮崎)
  • 幸手物流センター幸手物流センター
    (埼玉)
  • 東京羽田物流センター東京羽田物流センター
    (東京)
  • 名港物流センター名港物流センター
    (名古屋)
  • つくば物流センターつくば物流センター
    (茨城)